ラグジュTV 308 神木朱里 30歳 元受付嬢

IT関係の仕事をしている夫は外で浮気ばっかりしているそう。まだまだイケイケの若手社長。夜はいつも会食で遅いし、帰ってこない時もよくあるそう。秘書と営業は可愛い子ばかりを採用してずいぶん楽しく仕事をしているし、私もたまには息抜きにとAVに応募してしまったそう。「バレたらまずいんじゃないんですか?」と聞いても「いいんですよ、主人も好き勝手してるから」と全然気にしてなさそう。落ち着いた雰囲気で綺麗な御御足を揃えて座るその姿はなんとも高貴で上品。そんなところに旦那さんも惚れたのだろうと思うが、飽きっぽいのが男の性分だろうか。もったいないので頂いちゃいます。下着姿になってもらうとスレンダーな体からは想像もつかないくらいのたわわなおっぱい。大きめの乳首は口に含むとくねくねと動きそれと共に「んんんっ」と吐息が漏れる。お尻をコチラに突き出してもらうと綺麗な青のTバックは真っ白のお尻の割れ目にピタッと張り付いている。そのまわりは自然と生い茂った毛がはみ出てなんとも卑猥。肉まんを割るようにむにっと開くと少し湿ったアソコと毛が更に顔を出す。電マを渡しオナニーをしてもらうと恥ずかしがりながらも控えめな声を漏らしながら体をビクつかせ感じている様子。まだ照れや緊張があるのか感じ方も控えめだ。ところがどっこい、パンツをずらしナチュラルヘアーをかきわけま◯この中を確認するとびちゃびちゃに濡れているではないか。体は正直とはまさしくこのこと。大きくなったポコチンを舐めてもらうと「んん~」とうなりながらいやらしいフェラ。口だけでんぐんぐ先端を刺激する。これできっとIT社長はノックアウトされたのだろうか。ソファに座らせ美脚を持ち上げ割れ目に突っ込む。「ああっ」と声が漏れ目をつむり快感に酔いしれた。