催眠凌辱 宮村ななこ 下巻

催眠術だからこそできる「凌辱」「恥ずかしめ」の数々。下巻では、常識をはるかに超えた性行為を大量にお見せします。幻想、幻覚をとことん追求。蟹になった自分に動揺する宮村ななこ。無意識化で蟹の潮吹きは物悲しくもエロスの極致です。また、処女膜をいたぶられる少女ななこ。そして、デク人形との新婚生活。脳内で始まるこれらのドラマを本人の自覚のないまま映像化しました。